体型の持ち味を活かした『美』を追求

神戸・元町で女性専門の
  自然派ボディメイクトレーナー

Grn

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ステイホームなダイエット生活

痩せてキレイになりたい!


そう考えているなら、
「食事と運動」は欠かすことができません。


どちらもしなくても痩せることが
できるのであればそれにこした
ことがありませんが。。。

痩せたり、キレイなボディラインを作って
いこうとなると先ずは”食事”です。


食事を見直していくことが重要です!


ただ食事を見直すことが重要ですが、
陥りやすい落とし穴もあります。
それは、

『食事を減らす』

ということ。
ダイエットと言ったら
「食事を減らしたら良いんでしょ!」
とダイエットのセオリーとして
表現される場合が多いですが、
決してそうではありません。

むしろ
食事を減らすと太りやすく
なってしまいます。

でも

=====
食べたら体重が増える。
食べなかったら体重が減る。
=====

というのは事実。
矛盾しているようですが、これが事実。


食べなかったら体重は減るけど
太りやすくなる。


体重を減らすのが目的でしたら、
食事を減らすだけで大丈夫。
トレーニングをしなくても、
パーソナルトレーニングを受けなくても
目的を達成することができます。

しかし、”痩せる”のその先。
痩せてキレイになりたい。
痩せて理想とするボディラインになりたい。
など体重を減らすというただ単に痩せる
というその先の目的をお持ちでしたら、
食事を減らすだけではムリです。


食事も運動もしなくて良い方法があるので
あればそれがベストですが、食事と運動で
ダイエットするのがベストだと考えています。
カラダ的にも。。。

ダイエットは食事を”制限”するのではありません。
食事を”管理”するのです。

”管理”するということは、
食事を減らすこともあれば、逆に
食事を増やすこともあります。



ダイエットをしているのに食事を増やす。


なので人によっては食事の量が増える
方もいらっしゃいます。それは、人それぞれ
どのような生活習慣で、どのように
過ごしているかなど多くの要因を
考慮してそれぞれにダイエットの
プランを立てていく必要があります。

言い換えると、
「あの人があの方法で痩せたって言ってた
から私もやってみよう」
「あの有名人が雑誌でこのダイエットを
勧めていたから私もやってみよう」
では痩せることができないかも
しれないということです。



あなたにはあなたにあった
ダイエット法があります。



しかし、カラダ作りの基準となるものは
あります。

ステイホームな生活でも食生活の改善はできる!!


ということで、一つポイントを。


体脂肪となるのは、
糖質、脂質、たんぱく質を摂った時です。
この3つの栄養素をコントロールしていくと
カラダ作りはしやすい!

特に
タンパク質

残りの2つに比べて食べても脂肪になりにくい
そして、カラダを作っているのはたんぱく質
ということ。

ただ人それぞれ必要量も変わってくるので
注意が必要です
が。。。


先ずはそこからはじめてみると
良いかもしれませんね。
2020年07月10日 22:34

ネット時代だからこそのダイエット法

「ダイエットはもっぱら自分で調べて
我流で日々頑張っている!!」


確かに今の世の中には、様々なダイエットの情報が
溢れかえっています。
ダイエットではなくても、ちょっと疑問に思った
ことは調べるとすぐにたくさんの情報が出てきます。


ある程度知識のあることを調べる時には、
この情報は「正しいのか」「間違っているのか」
判断はつきやすいハズです。しかもきちんとした
ベースの知識が。

ない場合インターネットなどで調べて
得た知識では判断が難しいです。いくら
頑張ってインターネットでたくさん調べて
得た知識でもそれだけでは、、、
という感じです。


それがもしあっていたとしても
それが自分に合っているのかどうか。


がとても大事なこと!!
第二の壁です!



例えば、ダイエットをしたい!
それで特にお尻が気になる!

ということでお尻のトレーニングを
始めたとします。

お尻のトレーニングと一言に言っても
たくさんありますし、さらには
あなた自身の姿勢によってもお尻の形や
理想とするお尻の形まで人それぞれです。

例えばお尻の形だと大きく分けて4つの
タイプがありそれぞれ特徴があります。
*****
・ヒップトップが下がりお肉が
だぶついているタイプ
・お尻に立体感がなく平らでのっぺりと
しているタイプ
・後ろにお尻が突き出たタイプ
・余分なお肉がどこからどこまでか
分かりにくいタイプ
*****


などがあります。
特に3つ目とかは姿勢を意識するあまり
陥ってしまいがちな結果で起こる
お尻の形です。

おそらく

「姿勢が良いね!」

と言われたこともあるだろうと思います。
しかし実は腰にも負担のかかる姿勢
だったりもします。


それぞれに合ったトレーニングで
あったりストレッチであったり
する必要があります。


当然ながらその姿勢は普段の習慣から
起きているものです。
歩き方であったり立ち方、座っている時の
姿勢であったり、、、

そのあたりも改善していくと
お尻もきれいな形になりますし、カラダに
負担の少ない姿勢で生活することができます。

まだお尻の形として顕著に出ていなかった
としても、姿勢を見ればゆくゆくは
どのようなお尻の形になりやすいかも
分かります。



外出ができなくてもダイエットは
あきらめたくない!!



インターネットで調べるのも
良いとは思いますが、


本気で!

しかも、早く結果を出したい!!



とお考えであるのであれば、
ご自身で勉強するより、
詳しい方のもとで頑張った方が
結果は出やすいのかなと思います。


外出自粛期間が解除された今がチャンスかも!?
2020年06月26日 22:18

運動不足で食事を減らす時は・・・

外出が減って必然的に運動量も
減ってしまっていると思います。


なので少しでもダイエットの為にと
食事の量を減らしている方もいらっしゃる
かと思います。

確かに動く量が減っているのに、食事の量を
変えることなく生活していると体脂肪が
つきやすくなります。


しかし、減らす内容次第であなたの
外出自粛期間中やそのあとのダイエット生活が
決まってしまいます!!


そもそもカラダに蓄積される栄養素として
糖質(炭水化物)、脂質、たんぱく質があります。

これらの栄養素を摂りすぎれば、カラダの中に
蓄積するか排出される。という仕組みに
なっています。


この3つの内、糖質と脂質は摂りすぎると
どちらかと言えば体脂肪として蓄積

されやすい栄養素です。


そしてたんぱく質はと言うと、余った分は
尿中に排出されます。

ただ全部が全部尿中に排出されるという
訳ではありません。たんぱく質のごく一部は
体脂肪に変換されます。

しかしその工程は複雑なので、優先順位は
低く糖質とかよりは全然低いです。


さらにさらに!!


たんぱく質の効果として、、、



食欲を抑制させる効果が!!



なので、いくら外出自粛などで運動不足を
感じ食事の量を減らしても、たんぱく質は
減らすべきではない!!


運動不足を感じて食事を減らしているの
であれば、空腹感がいつも以上に感じている
はずです。そこにたんぱく質も減らしていると
余計に空腹感が増すという状況に。。。



想像するだけでも耐えるのはキツイ。


運動不足で食事を減らしている時だからこそ、
たんぱく質を積極的に摂取するべき!!
もちろんそういう場合以外でも重要な
栄養素であることは間違いないので
普段から積極的に摂っていくべきなので、
運動不足な時はより一層気をつけて
たんぱく質を摂取していくとダイエット効果が
上がります!
2020年06月24日 22:05

外出自粛期間後のダイエットに必要なこと

県をまたぐ移動の自粛が解除されて
ある程度行動の幅が増えてきました。

それでも新型のコロナウィルスには
各々気を付けていかないといけませんが、、、


外出自粛期間で減った筋肉は
想像以上かもしれません。


厚生労働省の発表によると
1日の平均歩数は女性で5,867歩と
発表されています。
20代から50代までほぼ同じ数値です。
若いから多いということはないという結果に。

ただ妊娠や出産の時期があり
個人個人で見るとバラつきがあるのかもしれません。


この約6,000歩というのが多いのか少ないのか
はっきり分かりにくいですが、
距離にするとおよそ5㎞
ここ10年の数値が横ばいになっているという
ことなので、そこまで生活様式が変わって
いないということかもしれません。


1日過ごすと5㎞くらい歩いている
ということですが、自粛期間でどうなったの
でしょうか??


家の中の家事でおよそ2,000歩という
データもあります。
ということは、



1日におよそ4,000歩減っているという計算に。。。


1日に4,000歩減ってしまうというデータでは
ありませんが、仮に半分の2,000歩減った
という状況で研究した結果があり、なんと、、、



2~3週間で下半身の筋肉量が
約4%減るという結果に。。。



これも分かりにくい数値ですが、
トレーニングをしっかりやっている人が
3か月くらい頑張るとやっと蓄えられる
筋肉量とほぼ同等というこてです。

自粛期間で運動不足が続いてしまうと、
何か月分も取り返しがつかないほどに
なってしまうのです。


だからと言って外出自粛を否定している
訳ではなくて、家の中でもできることを
したりする必要がある。ということ。


外出ができるようになって、仮に
1日に6,000歩程度の元の運動量に
戻ったからと言ってすぐに
前の筋肉量に戻るはずがありません。


トレーニングを普段からしている人が
頑張ってやっと3か月で手に入れられる
量を元の運動量で筋肉量を戻そうとすると
何か月かかるか分からない程で
想像するだけでも怖いです。。。


自粛期間が仮に2か月だとして、8週間。

2週間で4%筋肉量が減るとしたら
単純計算16%は落ちているという計算に。


トレーニング上級者が12か月。1年頑張って
やっと自粛期間の落ちた分の筋肉量を
取り戻すことができるということです。
(あくまで研究結果からの単純計算です)



夏までに痩せたい!!


と一人で頑張っていても
到底届きそうにない期間な気がします。

トレーニング上級者の方のような知識を
ご自身で勉強するのは時間が果てしなく
かかり、それこそ夏に間に合わせることが
できそうにありません。

なので、これからのダイエットは
自粛期間で減ってしまった筋肉を
早く回復させるためにも
結果の出るトレーニングを受けて
ダイエットする期間が必要になりそうです。
2020年06月22日 22:30

リバウンドする人の特徴とは

なぜリバウンドするのでしょうか。


なぜだかダイエットの後は必ずリバウンドを
繰り返してしまう。。。


まず一つの大きな理由は、
目標が達成したらそこでダイエットを辞めてしまう。
そもそもダイエットは習慣なので、ずっと続けて
いけることが良いです。
ほんの少しでも変えることができたら、また
それをアップデートしてまた少し変える。


その積み重ねが”理想のカラダ”を手に入れる秘訣です。


キレイを追及するとキリがありません。




もう一つは頑張り過ぎです。


ダイエットは早く結果が欲しいという気持ちが
強い方が多いです。短期集中型のダイエットみたいな
ものが人気なのもその一つです。


例えば頑張って食事制限をする!!と決めて
狙い通り体重が減ったとします。

しかし、それでは体重が減った喜び以上に
カラダの中では大きなダメージを受けています。



カラダの中は危機的状況に!!


ヒトのカラダは外気温の変化や摂取カロリーの
減少に反応し、カラダの状態に影響を少なくします。
暑いときは汗をかき体温を下げ、
寒いときは震わせカラダを上げる。


ダイエットで食事制限をすると、
飢え死にしてしまうと反応し少量のエネルギーでも
活動できるように必要なエネルギー消費を減らす
ようにカラダを反応させます。


「やった!これで少ない食事でも生活できる!」


というわけにはいきません。残念ながら。。。
確かに摂取エネルギーを減らすと少ないカロリーで
生活できるようになります。

しかし、痩せることはできません。

体脂肪が減るのは摂取するカロリーが
消費するカロリーより少なくなると痩せます。
(キレイに痩せられるかは置いといて)
【摂取カロリー<消費カロリー】で痩せる。



食事の量を減らすことでそもそもの
消費カロリーが減ってしまい、摂取カロリーも
それよりさらに減らさないといけなくなります。


最初は効果がでたとしても直ぐに効果が
感じられなくなるというのもこの反応が影響している
場合も多いです。

さらに食事の量を減らすと
足りないカロリーの分を筋肉を分解して
エネルギーにしてしまいます。


筋肉は姿勢を維持するために必要であったり
長く健康で元気にいる為の日常生活には
間違いなく必要です!!

食事制限を頑張ってダイエットをすると
この大切な筋肉が落ちてしまいます。
落ちてしまった筋肉を戻すには一苦労です。


筋肉を落とさないように食事を管理し
維持もしくはしっかり使えるように
トレーニングをする。


リバウンドしない為にもこのような習慣を
身につけることが大事です。



今までの習慣によってあなたのカラダを
作り上げてきています。
理想のカラダを手に入れる為には、理想の
カラダであるための習慣が必要!!



それは人それぞれ。
あなたにあった理想のカラダであり続けられる習慣を
見つけていきましょう!!
2019年10月06日 22:23

お尻が垂れる理由

2019年10月04日 22:05

糖質制限ダイエットの落とし穴

糖質制限ダイエット

と良く聞きますが実は落とし穴が
あります。

糖質制限をしていて、頭がぼーっと
したことはありませんか?
糖質制限でなくても糖質を十分に
摂れていない時にも起こりえます。


脳の唯一の栄養源は糖(ブドウ糖)である。
なので、糖質制限をすると頭が働かなくなって
しまうので糖質を制限することは
すべきではない!と良く言われます。

確かに脳は糖をメインに使っている
カラダの器官一つであります。

その他は目の網膜や赤血球などです。


このように糖は限られた期間でしか
エネルギー源として利用されていません。


その他の手足の筋肉や心臓の筋肉は、
安静時や軽い運動をしている時には
脂肪酸をエネルギー源
としています。
激しい運動をすると糖を取り込んで
いますが、なかなか激しい運動をする
機会が少ないのでほとんどが脂肪酸が
エネルギー源!!


なので、糖をエネルギー源にしている
のは例外的な器官のみ!


ですが脳という大事な器官のエネルギー源
という役目をしています。
糖は例外的なごくわずかな器官でしか利用して
いませんが、脂肪酸は多くの期間で利用して
います。なのでいっそのこと脳も脂肪酸を
エネルギー源にしたらいいのに。。。。
と思われるかもしれません。


確かにその通りなんです!



糖はエネルギー生成にとても効率が悪い。


さらにさらに、


脳は全身のわずか2%の重さしかないと
言われています。
それにも関わらず、全身のエネルギーの



20%を消費しています!!



なんと全身の期間で一番エネルギーを
消費している器官なんです。


なおさら効率の良い脂肪酸を使う
べきだとは思いますが、これは
ヒトとしてこういう進化をとげて
きたのでどうにもなりませんが。。。


と言うように脳における糖の役割を
お話ししてきましたが、実は、、、


脳は糖だけを利用しているのではありません。
ケトン体(脂肪の分解により肝臓でつくられる)
も利用できますし、アミノ酸からの糖新生という
反応もあるので、特にブドウ糖が不足することは
ありません。



しかし!!!


エネルギーのおよそ6割を占めている
糖質を全てカットするのは危険!!


短い期間ならありな場面もありますが、
きちんとした栄養管理が必要になります。
それも考えずに糖質(炭水化物)の
摂取を控えるのは危険です。



糖質は”制限”するのではなく”管理”


することで理想のカラダを手に入れる
ことができると考えております。

糖質を減らしていくことはダイエットにも
繋がりやすいですが、一人ですることは
おススメできません。
2019年10月02日 22:35

ダイエットは頑張らないが正解

ダイエットは頑張らない人が成功する!!


「えっつ?」


「頑張らないとダイエットなんて
成功しないでしょ??」


と思われている方は、今までダイエットして
ある程度痩せるとダイエットを辞めて
しまって元に戻ってしまったり、痩せない
からといって諦めてしまったり・・・


という経験があるかもしれません。。。



はっきり言うと、
「頑張ろう!!」と思っているうちは
ダイエットは成功しません。



「頑張ろう!」
ということは、無理をしているということです。
そのような状態だと続きません。



ダイエットは習慣です!!


無理をしていると間違いなく習慣に
なることはありません。

無理をしてハードルの高すぎることを
しようとしていたら途中で挫折をして
しまいます。


「トレーニング=ストレス」

「食事制限=ストレス」



と感じてしまうと続けることができません。
「食事制限=ストレス」まだ良いかもしれません。
例えば、毎食毎食ご飯の量を量りカロリーを計算
しながら食事をしたり、食事を摂らずに
ひたすら空腹を我慢していたり。などなど。
このような強いストレスをかけ続けていると、、、

「食事=ストレス」

になりかねません。
そうなってしまうと、食事を楽しむことが
できません。ダイエットでも食事を楽しむ
ことは必要です。

食事は3大欲求の一つにもあるぐらいなので、
やっぱり楽しまないと!


とここまで言っておきながらですが、
”良い”ストレスは大事です。

大事なことなので、もう一度。



「”良い”ストレスは大事」


今までの日常であなたの体型は作られています。
食習慣や運動習慣などの生活習慣によって。

言い換えるとその生活は”楽”なんです。

ずっと続けてきた生活リズムなので、
特にストレスはかかっていない状態のところに、
”理想の体型になる”という新しい生活習慣が
取り入れるとカラダはストレスを感じます。


カラダは新しいことが苦手。

でもそれを続けていると、習慣になります。
理想のカラダでいつづけられる習慣です。
習慣なので新しい習慣として”楽”に生活
することができます。



頑張り過ぎていると、新しい習慣が完成するまでに
やる気が落ちてしまい続けられなくなってしまいます。



トレーニングの場面でも同じです。
そもそもトレーニングはカラダにストレスを
与えてどんどんステップアップしていくもの。


ストレスなしにはトレーニングの成果は得られない。

でも、
「あー、今日はトレーニングの日か。。。
乗り気じゃないけど、頑張ろうか」
というのでは、良くないストレスです。


やる気がある日もあれば、ない日もある。


それは誰しも経験することです。
でも一人でトレーニングをしていて、
やる気をキープすることは難しいです。

ダイエットにおいても環境はとても
大切です。どのような環境だと、
ダイエットできるか。

というのを考えて取り組むのもいいかもしれません。
2019年09月30日 22:14

週1回のトレーニングでダイエットできる理由

あなたのカラダはあなたが食べたものに
よってつくられています。


何を食べたかによってほとんど決まります。


筋肉がムキムキの方も毎日のように
トレーニングをしていますが、
トレーニングだけをしてあのような
ムキムキなカラダになることは
あり得ません。
食事を気をつけ、サプリメントなどの
補助食品で足りない栄養素を補給して、
やっとトレーニングの成果がでるのです。



食事なしにはトレーニングの成果を
感じることはできません!!!



ダイエットでも同じです!

ダイエットではそこまでムキムキになる
ようにトレーニングを毎日しなくても
良いので私のパーソナルトレーニングでは
週1回のトレーニングを基本としています。

ちゃんとトレーニングができていたら
週1回で十分効果を出すことができます!
目的がダイエットであれば!!


週1回のパーソナルトレーニングで
あるからこそ食事がとても重要になります。
食事は毎日食べているのでなおさら
重要なのがイメージしやすいかと思います。


暴飲暴食をしたり、不規則な食生活を
していたりすると、すぐに体調や体型の
変化だけでなく肌の調子や髪の毛に影響が
でたという経験はありませんか??

それぐらい食べることに関しての
影響力がすごいということです。

なので、、、



いつまでも若々しく、キレイと健康を
維持するためにはどのようにしたら
良いのかを考えて取り組む必要があります。



そこで食事を摂っていくうえで大事なのが、



「自分のカラダに本当に必要な栄養素は何か?」



というのを理解しておく必要があります。
そこを理解せずに食事制限をしていくと
ダイエットに失敗したりうまくいったとしても
一時的で直ぐにリバウンドしてしまったり
してしまいます。

逆に言うと、、、
食事をきちんとしていると、ダイエットが
できるのはもちろんのこと、肌や髪の毛の
調子が良くなるのです。


ポイントとなるのが、タンパク質!
その他も重要ですが、まずはタンパク質が
豊富に含まれているお肉や魚をしっかりと!!

その他というと、ビタミンやミネラル
あとは脂質。



脂質はダイエットの敵!!!


とされる場合が多いですが、カラダを
作るという点では重要な栄養素です。
摂り過ぎは体脂肪の原因になりますが、、、


色々大切な栄養素がありますが、やはり
タンパク質は重要です。タンパク質は、
カラダのあらゆる部分の元になっている
栄養素なので、必要不可欠!!!



それらの栄養素を意識しながら、
バランス良く摂ることで、年齢を重ねても
年齢に負けないキレイで健康なカラダを
手に入れることができます。



なんでもやっぱり

バランス良くが大事。
2019年09月28日 22:40

加齢は止められないけど・・・

加齢は止められません。


どんなにトレーニングをしても

どんなにエステをしても

若返る薬があっても


キレイになるためにどんなことに
取り組んでも、全てのヒトは平等に
1年に1つ年を重ねていきます。

これは変えることができない
事実であります。

特に女性のカラダは、いろいろな
カラダの変化がおきていきます。


肌の弾力が失われたり

シミやそばかすが増えたり

白髪が目立つようになったり

階段を昇ると直ぐに息があがったり




肌や髪の毛の見た目にも見える変化や
目に見えないカラダの中で
変化が起きていたり、、、やはり女性は特に
カラダの中の変化が大きいのでは
ないでしょうか??


これらの変化は年齢を重ねることによって
ホルモンの変化の影響が大きいです。




10年後も20年後もキレイでいたい




年齢を重ねていくことを
止めることはできません。

しかし、年齢を重ねてもキレイになることは
可能です。



いくつになっても若々しく!!!


同じ年齢でも見た目が違えば、
年齢は違って見えます。



見た目は本人次第!!!



いくらでも変えることができます。


肌のたるみも

白髪混じりの髪の毛も

骨粗鬆症でも



必要な栄養素をしっかり摂ることで
予防したり、止めることができます。

しっかり栄養を摂り、筋肉トレーニングを
することでダイエットできることにプラスして
実は骨も強くすることができます。



10年後も20年後もずっとキレイでいる



その為にはしっかりと
歩けていることが大切です。
もちろんですがキレイに立つことも。。。

これはこれからもっと年齢を重ねても重要ですし、
トレーニングにおいてもすごく重要なことです。


キレイに歩いたり、キレイに立ったり・・・
当たり前のことでご自身ではできていると思って
いても実は姿勢が歪んでいたり、歩き方に
癖があったりします。

その癖がカラダの負担となり、腰を痛めたり
膝や股関節などの関節だけでなく内臓や筋肉
までにも影響が出てしまいます。


*****
例えば猫背の場合、肩や腰に特に負担が
かかります。骨盤が後方に倒れて、お尻の
筋肉が使いにくくなってしまいます。
するとお尻が垂れたように見えます。
そして歩き方の特徴として、脚を後ろに蹴るより
前に踏み出す方に重点を置いた歩き方です。
トボトボと歩いているような感じです。
*****


シャキシャキと元気なイメージとは
かけ離れている雰囲気になります。

なにも意識しなくても、
元気な印象をもたれるか元気なさそうに
見られるかは大きな違いだと思いませんか??
2019年09月26日 22:01
ごあいさつ

青田竜希

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