体型の持ち味を活かした『美』を追求

神戸・元町で女性専門の
  自然派ボディメイクトレーナー

Grn

ホーム ≫ ブログページ ≫

ブログページ

レジ横のホットスナックのタンパク質は?

小腹が空いたときにコンビニというのは
とても助かります!

栄養素の量までしっかりと書かれていますし。

「小腹が空いたし何か食べよう!」
ダイエット中だと食べるものをしっかりと
選ばないといけないし、、、
野菜も必要、タンパク質も必要。

野菜はランチの時に食べたから
小腹を満たす為にタンパク質を摂りたい!

とレジの前を通ると美味しそうなチキンや
ウインナーやアメリカンドックが、、、


「ちょうどタンパク質が摂れる!!」


お肉だし良かった!


とは残念ながらなりません。
レジの横にあるホットスナックには脂質が
たっぷりと。

タンパク質の効果より脂質の効果の方が
強くなってしまうので、せっかく「タンパク質を」
とおもったのがもったいなくなってしまいます。


タンパク質を増やすことももちろん大切ですが、
脂質を減らすことも大切です。
2019年04月14日 22:07

食が細くなってもおかずは確保

年齢を重ねると食欲が落ちてくるのは
自然な現象です。
それでも以前より太ってきたというのは
どこかに問題が、、、

食欲が減ってご飯などの糖質や揚げ物などの脂質を
減らすのは構いません。
しかし、


お肉などのタンパク質だけは減らさないように
していくことで長く元気にキレイにいられます。


むしろ
年齢とともにタンパク質の量を増やし
いかないといけません。
タンパク質の役目は筋肉だけではありません。
髪の毛や皮膚などもタンパク質の影響があり、筋肉も
含めて年齢を重ねると合成力が落ちてしまう
ものばかりです。
なので、



タンパク質の量は年齢とともに増やすべき!!


年齢とともに分解力が上がるからこそ
タンパク質でそれを食い止めないと。
いくつになってもお肉が大好きなおじいちゃんや
おばあちゃんをテレビとかで見ていると
食が細くなってもしっかりお肉を食べている
というのが元気の秘訣の一つかなと感じています。
2019年04月12日 22:24

太りたくないから糖質カットはダメ

脂肪には2種類あります。

皮下脂肪と内臓脂肪


どちらも体型に大きく影響はします。
ですが皮下脂肪は皮膚の下にあり
見た目にもわかりやすいです。

下着からはみ出したお肉
プルプル揺れる二の腕

などを「なんとかしたい!」
というのであれば皮下脂肪の蓄積
原因です。

この皮下脂肪が溜まる原因の一つが

『糖質の摂り過ぎ』

日本人は摂取カロリーの60%を糖質から摂って
います。なので摂ることには問題ありません。
むしろ摂らないといけません。

しかし、糖質を摂り過ぎると血糖値が急激に
上がり血糖値を下げる為にインスリンという
ホルモンが大量に出ます。
このインスリンが体脂肪の分解を止めて合成
促す。その結果皮下脂肪が溜まっていく
ということになります。


少し専門的になってしまいましたが、、、
ポイントは『
摂り過ぎると』ということです。

ダイエットの為にトレーニングをするのであれば、
なおさら糖質のカットは良くありません。
せっかくのトレーニングの効果が得られないかも。。。
2019年04月10日 22:27

ダイエットが成功するのは2/3を活かせられるかどうか

「建物は土台がしっかりしている」


カラダを建物に例えると
お腹や背中などの体幹は大黒柱だとすると
下半身はその基礎を支える土台ともいえます。

あの大きなスカイツリーは地上は634mと
なっています。その大きさを支える為に
地下には何十mもの土台があります。
詳しいことは分かりませんが、深さよりも
広さっもしっかりあると思います。

なければスカイツリーを支えることが
できないですよね。

建物のスカイツリーに例えましたが、
ヒトのカラダも同じです。
土台となる下半身がしっかりしていることで
体型もコントロールしやすくなります。



大黒柱がいくら丈夫でも
ダイエットは成功しません。



その下半身にはカラダの2/3の筋肉が集まっています。
ここがうまく使えていないとダイエットには成功
しません。

さらに下半身の筋肉が弱くなると股関節の動きも
制限されてしまい余計に下半身の筋肉が弱く
なってしまうという悪循環が起こってしまいます。

この70%近いパワーを十分に活かして
ダイエットを成功させましょう!
2019年04月08日 22:28

衰えて困るのは下半身

前回はお腹を引き締めたいのなら
お腹のトレーニングは最後に!!

とお伝えしました。
お腹が気になるからお腹をメインに!
とにかくお腹!

としたくなるところですが、お腹が気になっいても
手を抜けないのが下半身です。
下半身のトレーニングをどれだけ意識を向けるかで
あなたのこれからのダイエット生活に影響します。



ダイエット生活以上に、年齢を重ねたのちの生活まで


私たちのカラダは足腰から年齢を感じると昔から
言われています。下半身の筋肉は年齢で衰えやすい

例えるなら
小さくて細い腕の筋肉は、荷物を持つ程度で十分な刺激
大きくて丈夫な下半身の筋肉は、日常生活では鍛えにくい。


今のダイエットだけではなく、
これからの長い人生で何が大切なのか
考えていくとダイエットも変わってくるのかもしれません。
2019年04月06日 22:15

お腹を痩せたいなら腹筋は最後に

スポーツクラブで着替えて真っ先にするのが
腹筋!!


「お腹が気になるのかな??」


というのが分かるくらいお腹が気になる方は
一番最初に腹筋をして最後にまた腹筋
という方を良く見かけていました。

お腹が気になるからお腹を鍛えないと!

というお気持ちは十分に理解しています。
しかしお腹を痩せたい!!
ダイエットしたい!!
のであれば、お腹のトレーニングは最後に
するとダイエット効果もお腹の引き締め
効果もアップします。


お腹を引き締めたいなら
お腹のトレーニングは最後に!!
2019年04月04日 22:03

新元号が”令和”に

昨日新元号の発表があり

”令和”

に決まりました。
いよいよこの1か月で平成が最後になりますね。

*****
新年度も始まり来月からは元号も変わり
気分一新にダイエットを始める!!

平成も終わりですが、リバウンドばかりのダイエットも
終わりにしてみませんか?

自分らしい目指していた体型になれたら
より一層自分磨きが楽しくなるかもしれません。
2019年04月02日 22:11

デスクワークの姿勢がダイエットに悪影響

座っての仕事でなりやすい姿勢は、

猫背


だけではありません。
さらに長時間座りっぱなしで運動不足の方は、
O脚にもなってしまいます。

運動不足から筋力が少なくなり、立っているだけでも
以前より脚の筋肉が疲労状態になり無意識のうちに
楽に立とうとしてしまいます。

楽に立つというのは、
両足の外側に体重を乗せて靭帯や筋膜に頼って
立とうとします。それが積み重なり膝の内側どうしが
くっついていたのが指一本分離れ、また積み重なり
こぶし1個分になり、こぶし2個分へと、、、

無意識の小さな積み重ねが長い年月とともに
立派なO脚へと完成させてしまうのです。

その状態で激しい動きをすると、
曲がった釘をかなづちで打つと余計に曲がって
しまったり、折れてしまったりするように
猫背やO脚もひどくなりダイエットの為に
トレーニングを頑張っても効果が半減して
しまいます。


完璧な姿勢の人はいません。
せっかくダイエットを始めるのであれば
早く結果が欲しい!
それであれば早めにパーソナルトレーニングを。
2019年03月30日 22:36

最近しゃがんでいない方は、、、

最近しゃがんでいますか??

あまり意識した行動ではないので
「覚えていない」
という方ばかりかとは思いますが、
落としたスマホを拾う時はどうしていますか?
家の鍵を落としてしまったという時は?
「しゃがんでいない」という方は



ダイエットがうまくいきにくい。


しゃがむという動きは意外と下半身の筋肉を
使います。下半身の筋力が弱くなってくると
しゃがむのが億劫になります。

すると落ちているものを拾う時どうするのでしょうか?

膝に手を当ててできるだけ立った姿勢で拾おうと
したり、片足立ちのようになり軸足を曲げずに
ゴルフのカップインしたボールを取るような
感じで拾ったりする場合もあります。

もちろんスカートを履いているからなど
しゃがめないという状況はあります。
なので、家とかで落ちているものを
拾う時に意識してみるのも良いかもしれません。

もししゃがまないことが続いていると
脚痩せには遠くなるばかりかもしれません。
2019年03月28日 22:11

フラットシューズは意外と楽ではない

最近街中で感じているのは、ハイヒールの靴を
履いている女性が少なくなっている気がします。

職業病なのか足元を含めて、立ち方や歩き方などを
ついつい見てしまうので気になっていました。

女性=ハイヒールみたいな固定観念があった上に、
最近意識してみるようになり少なく感じるている
のかは分からないですが、、、


ハイヒールを履いている方で良く間違われているのは、

「ハイヒールを履くと脚が疲れるからトレーニング
効果がありそうでダイエットになる!!」

と思われている方がいらっしゃいます。


確かにハイヒールを履くとずっとつま先重心になり、
疲れやすいとは思います。歩くときは常に膝が曲がった
ような状態になっているから余計トレーニングしている
ような感覚になるのだと思います。
しかし、



トレーニングした時の筋肉の疲労感と
ハイヒールを履いている時の疲労感は
全く違います!!



なのでハイヒールを履いていても
脚痩せはしません!!
むしろふくらはぎの筋肉を使うことが
できないので脚が余計に太く見えることも。。。



だからと言ってフラットシューズが良い!
という訳でもありません。
パッと見る感じでは楽そうに見えますが、、、

フラットシューズの場合、踵に重心が乗りやすく
地面を上手く蹴ることが難しくなります。そうなると、
股関節に負担がかかり腰痛の原因にもなります、

そのような状態だと、
ダイエットにも支障がでてしまいます。


それだったら履ける靴がない!!


そうなんです。
ヒトの誕生から現代を比べると、靴を履く習慣が
できたのはごく最近です。しかも今の靴は楽な
ようにやオシャレなようになど、いろいろ工夫が
詰まった靴ばかりです。

履く習慣がないのに、履いている
なのでカラダに異変が起こりやすくなります。


だからこそ、日々のトレーニングで調節が必要です。
ダイエットにも繋がるし一石二鳥!
2019年03月26日 22:37
ごあいさつ

青田竜希

親切・丁寧な指導にて、
お客様の目的を
サポートさせていただきます。
興味をもたれましたらご相談ください。
プロフィール


連絡先
セッション中、活動時間外は
電話に出ることができませんので
お問い合わせはなるべく
メッセージフォームより
お願いいたします。
小さなことでも
お気軽にご連絡ください。
※お問い合わせフォームからは
24時間送信可能です。

お問い合わせフォーム

モバイルサイト

パーソナルトレーナー 青田スマホサイトQRコード

パーソナルトレーナー 青田
モバイルサイトへは
こちらのQRコードからどうぞ!

image1
お問い合わせ頂く場合、
名前」「年齢」「電話番号
トレーニングの目的」の
記載をお願いいたします。
LINE QR
ID:812tcsdq